このページは「第1章 小さなコンサルティング事業を始めるに至った経緯-その9」
「『スモールコンサルティング WithPlanK』について 」

はじめまして、「スモールコンサルティング ウィズプラン K」です
個人事業主として小さなコンサルティング事業をしています
これまで積み重ねてきた経験値を活かして、町の会社のお手伝いをしています
(1-8 から)
私共についてお伝えさせていただきます
「スモールコンサルティング WithPlanK」について
ウィズプラン ケイと読みます。個人事業主として小さなコンサルティング事業をしています。こんな活動をしています。
当方の公式サイトのトップページ情報を記載いたします。



こんな思いを込めて「町の会社」のサポートをしています。
では、これ以降の記事はより具体的な内容です。「スモールコンサルティング」について共感していただき、もっと知りたいと興味を持っていただけましたら幸いです。「スモールコンサルティング」を立ち上げるための準備として何をしたのか。取り組んだ具体的な方法をお伝えさせていただきます。
ため込んだ情報を活用するために、コース料理のように全体の方向性をまとめ、整えることは考えてきました。定まってきたように思います。でも、料理の一品一品のメニューのような、具体的な内容はまだ決まっていません。素材を厳選する作業もまだこれからです。ですから、コンサルティングを実際に提供するための準備として、次に何を行う必要があるのかを考えました。
第2章について
まず、「スモールコンサルティング」の主旨というか、その方向性でコンサルティングを行うことのメリットです。コンサルティングは「何をするのか」ではなく、「結果的に役立つのかどうか」がとても大切だと考えています。「スモールコンサルティング」は必ず役立つという確信が必要です。「町の会社のお手伝い」というキャッチフレーズに合うモノを本当に提供できるのかどうかを考えました。それで、「スモールコンサルティング」の方向性と、それを受けることで得られるメリットを具体的に考えてまとめることにしました。確信を強めるためです。これを「第2章」で書き、まとめることにしました。
第2章のテーマは、
■ 「スモールコンサルティング」で何がどう変わるのか
内容は、
ため込んだ情報から見えてきたとても大切なこと
「スモールコンサルティング」だからこそ達成できること
第3章について
そして次に、提供するコンサルティングの具体的な内容を考えました。コースに織り込む料理の一品一品のようなメニューを決めることにしました。これはとても時間がかかりました。あれこれ思案し、かなり時間をかけて考えました。そのプロセスを「第3章」で書き、まとめることにしました。
第3章のテーマは、
■ コンサルティングメニューの分類と順番を設定したいきさつ
内容は、
コンサルティングメニューは何のため?
まず最初に来るべきメニューは何?
外せないメニュー
第4章について
さらに、レシピのように、提供するコンサルティングメニューの具体的な内容と順序を「第4章」でまとめました。これはかなり具体的な内容を書きまとめました。興味を持っていただく皆様に役立つものになることを願って書きまとめました。
第4章のテーマは、
■ コースごとにどんな内容を扱うことにしたのか
内容は、
コース 0:オリエンテーション
・ コンサルティングに関する一般情報
・ スモールコンサルタントの特長
コース 1:町の会社の社長の仕事
・ 社長とは何か
・ 社長の役割
・ 社長の人望
コース 2:経営理念・経営方針・経営目標・経営計画
・ 理念・方針
・ 目標・計画
コース 3:マネジメント・チーム力を高める
・ 会社は何のためにあるのか
・ 共通の言語を持つ
・ チーム力
・ 自社のマネジメント
コース 4:コミュニケーション
・ 現状
・ スキルアップ
コース 5:改善
・ これまでの歩み
・ 自社の改善
コース 6:ブランディング
・ 自社のブランド
・ ブランディングについて
・ 町の会社のブランディング
第5章以降
そしてさらに、第5章以降、以下の内容を書きまとめています。ご興味がありましたらお読みください。
■ 参考になった書籍やサイトの情報
可能な限り具体的に言及
但し、著作権に関わる「引用」の範囲を超えないものとする
■ コース提供のプラン組み立て
スクールタイプとワークショップタイプ
じかに会うコンサルとオンラインコンサル
寄り添ったメニューとなるために考えたこと
価格設定
全体として心掛けたこと
事業を立ち上げることで分かったこと
■ 事業を立ち上げること、個人事業主になるということ
■ お客様との日常
■ 町の会社
■ 今になって思うこと
などです(2024年7月現在)
できるだけ具体的な内容になるように心掛けました。そして、コンサルティングを提供される皆様にも、コンサルティングを受けられる皆様にも、お役に立てていただける情報となるように心掛けました。
「スモールコンサルティング With Plan K」を知っていただくと共に、その考えや取組みに共感していただけましたら幸いです。
(続きは 第2章 で届けします)
続きは > 第2章 「スモールコンサルティング」を受けると何がどう変わるのか
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